より速く、誰でも、課題解決ができるために。

ものをつくるひとが一番喜ばれる社会へ。

世の中もっとたのしくしてみよう。

きっと、そこからはじまる革命を。

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子どもたちのプログラミングの様子

初めて3ヵ月のチームです。色の検知に挑戦している様子です。

他にもいろいろできます。

課題解決に最適なスキルをその場で身につけ、すぐ使えます。

身につけた力、身につける力をスキルと呼びます。

水が減ったらアラートを鳴らす

個数を表示させる

5センチ以上動いたらアラートが鳴る

光量度を表示させる

距離を表示させる

電源を入れたら、明かりがつく

プログラミングだけで終わりません。

つくる。つかう。つかいつづける。

スキルを身につけて終わりではありません。このスキルを使って、課題を解決する装置など、さまざまなものを作ります。

スクーミーでつくったものをギフトと呼び、ギフトには必ずストーリーがあります。

いろいろなギフトの紹介

お父さんの忘れ物防止装置

ポストに郵便が入ったら知らせる装置

#MAKERSLOAD

スクーミーを使った学びのコンテンツを#MAKERSLOADと言います。

地域連携や企業連携

山梨県では、スクーミーを活用したプログラミング教育を全地域で実施していきます。

メディア

スクーミーがメディアにも取り上げられています。

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