お知らせ

2021年1月4日
スクーミーアプリキットの無料体験を実施しています

2021年1月4日
スクーミーボードを活用したオンラインスクールの無料体験を実施しています

世界で唯一、USB接続だけでセンサーを使うことができます

人がいることから、水の流れまでセンサーで読み取ることができます

自分のアイデアを形にするためのセンサーをたくさん用意しています

動画教材、デジタル教科書、練習問題や、毎月更新されるミッションを
ひとりでも、チームでもチャレンジすることができます

どんな困ったことを解決するのか、センサーをどう活用するか
を教材で学ぶことができます

わずか20個のブロックを組み合わせるだけ

ブロックを使ったプログラミングになれたら本格的なプログラミングにチャレンジしよう。もちろん教材を用意しています

学校で利用したい

学校の教材として、小学校から大学までで利用されております

学習塾で利用したい

色々なことに目をむけ、課題を発見し、ITで解決できる塾を作る

個人で利用したい

家の中の課題解決や、家族のための課題解決など

これまでの学びを変える新しい教材です

CASE1.
防犯 × SchooMy

"不審者が急に出てきた時にすぐに取れる行動は、ブザーの紐を引っ張ることではないよね。”

小学5年生がランドセルにセンサーをつけて、自分の家から学校までで使える防犯装置を開発しました。その開発の中で、防災意識を身につける学びの実践です。

CASE2.
福祉 × SchooMy

"ライブ会場だと声が届かなくて。もっと円滑にコミュニケーションがとりたかったんだ。"

障害を持ったかたと、作業療法士を志す大学生、現役で現場で働いている作業療法士、エンジニアが協力し、障害を持った方が本当に実現させたいことをテクノロジーを活用してできるようにしました。

CASE3.
学校生活 × SchooMy

"学校のゴミ箱はいつもゴミがあふれているから、なんとかしたいな。”

自分の身の回りの課題解決から、学校の中の課題解決、そして地域の課題解決にいかにテクノロジーを活用するかを考え、実際に作ってみることで、今の技術、これからの技術のあり方や扱い方を考え、扱えるようにする。

CASE4.
防災・減災 × SchooMy

"地震がきた時は、やっぱり焦っているから、どこが危険かわからなくなるよなぁ。"

新学習指導要領から始まる「プログラミング教育」学校での学びと社会での学びをリンクさせ、学びをより深くします。「いかに課題を自分ごととし、考え、実行することができるか」これをテクノロジーの力を借りて身につけていきます。

CASE5.
伝統文化 × SchooMy

"もっと若い世代に、伝統産業を知ってもらう方法はないのか。"

その地域にしかできないものを、その地域の人々が知恵を出しながら、受け継いでいくことが大切です。プログラミング教育×伝統文化をその地域でしかできない形にアレンジすることで、さらに学びが深まります。

CASE6.
ユニバーサルデザイン × SchooMy

"障害の有無、性別、年齢に関係なく、本当の意味で誰もが楽しめる空間をつくりたい!"

新学習指導要領から始まる「プログラミング教育」学校での学びと社会での学びをリンクさせ、学びをより深くします。「いかに課題を自分ごととし、考え、実行することができるか」これをテクノロジーの力を借りて身につけていきます。

  • スクーミーは、SchoolとMyselfの造語です。まだテクノロジーを扱ったことのない小学生でも自分自身で、学校で起きる困ったことを解決することができるくらい簡単に扱えるようなやさしいデジタル技術を提供します。
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