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スクーミー活用マップ
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    大会本番 オンラインイベント・ウェビナー 予選開始 出張イベント・展示会
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    フェスタは、参加者が自分自身で興味を発見し、試したくなる体験ができるイベントです。大学や企業の会議・交流スペースや店舗、高校の体育館、自治体施設、動物園や科学館などを会場に開かれます。会場には、高校生が授業や課外活動で見つけた発見の展示、その発見から生まれたアイデアを競い合うコンテスト、来場した小学生が見て・動かして、自分なりの発見を試せる体験コンテンツが並びます。その分野を研究する大学の教授や学生、企業の方と直接話せる場面もあります。高校生は、展示や発表をするだけでなく、自分が学んだことを来場者に教えたり、運営の一部に関わったりもします。

    カインズ 土の水分変化をはかる
    主催:株式会社カインズ
    土の水分変化をはかる
    土の種類によって水分の変化がどう違うのか、センサーで確かめました。
    安城市 ららぽーと安城 スタジアム
    主催:安城市
    ららぽーと安城 スタジアム
    ららぽーと安城内のスタジアムを会場に、高校生が企画・運営に携わり、地域の来場者と交流しました。
    大塚食品 防災食としてのボンカレー
    協力:大塚食品株式会社
    防災食としてのボンカレー
    温めずに食べられるアレルギーフリーのボンカレーを題材に、防災について探究しました。

    スクーミーツール
    スクーミーボードとコネクター

    スクーミーボードは、100種類以上のセンサーやアクチュエーターから必要なものを選び、USBでつなぐだけで動く小型コンピューターです。プログラムも指令ブロックを組み合わせるだけ。新しく新設された「情報Ⅰ」「情報Ⅱ」「総合的な探究の時間」をはじめ、数学・化学などの理系科目、運動データを活用した体育、世界史・地理などの文系科目まで、全国の高校生が幅広い教科で「データを測る・比べる学び」をつくるために活用しているツールです。

    SchooMy コネクター紹介 v3.8
    v3.8
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    月刊みんなのダイブ

    月刊みんなのダイブは、高等学校の「情報Ⅱ」の授業で先生が使うための教材です。教科書の進度に合わせて制作しているので、授業の流れにそのまま組み込めます。教科書には載せられない具体的な製品名を題材にしているため、教員も生徒もイメージしやすいと好評です。学園祭や学校外の活動にも活かしやすいテーマと組み合わせ、生徒の興味関心を広げます。

    月刊みんなのダイブ ロッテ監修号の誌面
    監修:株式会社ロッテ 経営戦略部
    テーマ:スイカバー
    ロングセラー商品「スイカバー」を題材に、広告やメディアミックスの仕組みをデータの視点で学びます。
    月刊みんなのダイブ ホンダ監修号の誌面
    監修:本田技研工業株式会社 新事業開発部SmaChariチーム
    テーマ:SmaChari
    電動アシスト「SmaChari」を題材に、データ活用やAIの考え方を学びます。
    表紙
    監修
    定価
    形式
    総ページ数
    型番
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    スクーミースポットライブ

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    放送スケジュール

    WEEKLY BROADCAST GRID
    SchooMy Spot Live Schedule v4.8

    高等学校の「情報」「総合的な探究の時間」の科目向けにIoTツールを開発・製造するメーカーです。大学入学共通テストに出題されるようになった「情報」などの授業で、全国の高等学校の先生方にご使用いただいています。

    また、授業用ワークブック「みんなのダイブ」を制作し、様々な企業の製品を題材にした教材を通じて、企業の最先端技術や社会課題解決の取り組みを生徒たちに届けています。

    定規と分度器だけの「測る」「比べる」から卒業し、身の回りのモノやコトをリアルタイムに共有・活用することが当たり前になる社会づくりを目指しています。

    School Myself。

    これが、私たちSchooMy(スクーミー)の語源です。

    こうだったら良いのにな!とか、
    こんなこと出来ないのかな?と学校の休み時間に何気なく話していることを、そこに行って、すぐに試してみることが出来るモノとして、このスクーミーボードは生まれました。


    誰もが、身の回りにたくさんある小さな気づきや発見したことをそのままにしないで、電池や電球を取り換えるくらい簡単に、試して、改善しに行くことができるツールがこのスクーミーボードです。

    今、スクーミーボードは、教室から外に飛び出し、社会に飛び込んで行く子どもたちと一緒に、体育館や校庭、公園から畑、そして自宅やおじいちゃん家、病院や会社、海外といった、あらゆる場所で多くの人に使われ始めています。

    小学生が探究するためのコンピュータとして生まれたスクーミーボードが今や、半田付けもおこなずに、そのまま使える便利さが多くの方に受け入れられ、自ら、家庭や地域を改善するツールとして、世の中に新しく広まってきているのです。

    スクーミーは、測ること、試すこと、つながること、つくることで、
    すぐ解決できる世界をつくります。

    スクーマーズが、すぐスクーミーできる社会を共につくりましょう。

    Create,Run,Now!!


    誰でも簡単にハードウェアとソフトウェアを組み合わせるだけでDXできる文化「eDIY®︎文化」を社会に広げていきます。

    身の回りのことを便利にするためのIoTを、eDIY®︎によってボードとモジュールの組み合わせから生み出したものを、eDIY®︎GEARと呼びます。

    「誰がつくったの?使ってみたい」や
    「自分でもできるの?!つくってみたい!」と
    感じられるのが、既製品のIoTセンサーを使うのではなく、eDIY®︎GEARを活用する醍醐味です。

    eDIY®︎は、毎年生まれてくる専門知識がない子供、物忘れが増えた高齢者といった、専門の教育を受けていない受けられない人類の全てが、DX化を自らの力で実現するという文化を創ります。