つくって、ギフトする。

暗くなったら、明かりがつく仕組みをつくる

必要なもの)スクーミー、光コネクタン、LEDコネクタン、書き込み機、電池
所要時間:3分

準備しましょう。単4電池は自分で買います。

INPUT Aに光コネクタン、OUTPUT BにLEDコネクタンをつなげます。スクーミーにかいてあります。

 

書き込み機とスクーミーをつなげます。

 

スクーミーとパソコンをつなげます。

 


プログラムを書き込む方法は3つ。自分にあった方法で開発。

①用意されているプログラムをコピーして貼り付ける

②ブロックを組み合わせて自分でつくる

③テキストでプログラムをかく

 

パソコンから抜いて、電池を入れて、スイッチをONにします。

 

光コネクタンを手でかくして暗くすると光ります。


お好みで、光らせ方を変えたら完成です。
でもスクーミーはここからが大事です。
 


この仕組みを使ってどんなギフトを作ることができると思いますか?
 


例えば、この仕組みを使って、お父さんの忘れ物防止装置をつくりました。

スクーミーで作ったものをギフトと呼びます。

さっきの流れをもう一度復習して次に進みましょう。

LET'S START SCHOOMY!!>>>>

つかってみませんか?