こんなものがつくれます。

イラストをクリックすると、プログラムが表示されます。コピーして、使ってみよう!つなぎかたは、全て、INA、OUTB側に入れてください。

Go to 光センサー×LED

光センサー×LED

明るさに反応してLEDが光る

Go to 光センサー×スピーカー

光センサー×スピーカー

明るさに反応して音が鳴る

Go to 距離センサー×LED

距離センサー×LED

距離に反応してLEDが光る

Go to 距離センサー×スピーカー

距離センサー×スピーカー

距離に反応して音が鳴る

 

 

イラストをクリックすると、プログラムが表示されます。

Go to ここ掃除したよお知らせボード

ここ掃除したよお知らせボード

手をかざしたら光り、そのまま離しても光り続けます。もう一度手をかざすと消える仕組みのプログラムです。掃除をしたら光らせる。してなかったら消しとくようなお知らせボードを作ってみましょう。このプログラムは、光センサーとLEDを使います。

Go to 振るとコインをゲットできる装置

振るとコインをゲットできる装置

光量度の変化を読み取って、影響を与えるプログラムです。振ったらコインをゲットできる装置です。ゆっくり動かすと、コインはゲットできません。はやく動かすとコインゲットできます。このプログラムは、光センサーとLEDを使います。

Go to 個数をカウントする仕組み

個数をカウントする仕組み

自動でものの個数を数えることに挑戦しましょう。距離センサーに近づいたら、カウントされます。10回カウントすると光って、カウントがゼロにもどるプログラムになっています。このプログラムは、距離センサーとLEDを使います。

Go to 未来の楽器を作ってみよう

未来の楽器を作ってみよう

距離センサーからの距離が近くなるにつれて、ドレミファソラシドの音がなるプログラムです。これを使って、楽器を作ってみましょう。このプログラムは、距離センサーとスピーカーを使います。

Go to 上のものが移動して時間がたったら光る台

上のものが移動して時間がたったら光る台

設定した明るさになってから、10秒時間がたつと、LEDがひかる仕組みです。10秒たつ前に、設定した明るさ以外の明るさに変化すると、LEDを光りません。このプログラムは、光センサーとLEDを使います。

Go to ドアの閉め忘れを検知して、知らせてくれる仕組み

ドアの閉め忘れを検知して、知らせてくれる仕組み

設定した距離の近さになってから、5秒時間がたつと、スピーカーから音がでる仕組みです。5秒たつ前に、設定した距離以外の長さに変化すると、音は鳴りません。このプログラムは、距離センサーとスピーカーを使います。

Go to 測定した距離によって測ってくれる時間が変わるタイマー

測定した距離によって測ってくれる時間が変わるタイマー

測定した長さによって、タイマーの時間が変わります。10センチ、15センチ、20センチでそれぞれ、タイマーの時間を1分、3分、5分と時間も変わります。自分で調整してよく使う時間をしらせる装置を作りましょう。

Go to 鍵を置いたら、ピコンと1度、音が鳴る鍵置き

鍵を置いたら、ピコンと1度、音が鳴る鍵置き

光センサーに反応させて、置いたら、ピコンと1回だけ音が鳴る装置を作りましょう。靴を揃えたら鳴るとか、電気を消したら鳴るとか、色々なところで応用ができそうなプログラムです。これは、距離センサーとスピーカーを使います。

 

 

3ヶ月間でオンラインで学べるコースをご用意しています。ここのコースをクリアして、スクーミーを使った色々なイベントに参加しよう。

【使い方】

暗くなったら、LEDを光らせる。

必要なもの)スクーミー、光コネクタン、LEDコネクタン、書き込み機、電池
所要時間:3分

さっきの流れをもう一度復習して次に進みましょう。

やってみよう

準備しましょう。単4電池は自分で買います。

INPUT Aに光コネクタン、OUTPUT BにLEDコネクタンをつなげます。スクーミーにかいてあります。

 

書き込み機とスクーミーをつなげます。

 

スクーミーとパソコンをつなげます。

 


プログラムを書き込む方法は3つ。自分にあった方法で開発。

①用意されているプログラムをコピーして貼り付ける

②ブロックを組み合わせて自分でつくる

③テキストでプログラムをかく

 

パソコンから抜いて、電池を入れて、スイッチをONにします。

 

光コネクタンを手でかくして暗くすると光ります。


お好みで、光らせ方を変えたら完成です。
でもスクーミーはここからが大事です。
 


この仕組みを使ってどんなギフトを作ることができると思いますか?
 


例えば、この仕組みを使って、お父さんの忘れ物防止装置をつくりました。

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