ダイブした世界の先にある、自分で世界を変えていくチカラで、よりよくしていく。
今、自分が欲しいものを、今、自分でつくる世界を、スクーミーはつくります。

音が出るおもちゃをつくったり、算数ゲームをつくったり、疑問に思ったことを実験してみたり、水がなくなってしまった植物に水をあげたり、いろんなことができます。

だんだん、自分だけではなく、周りの人の困ったことを解決していくようになります。

これが私たちSchooMy(スクーミー)の語源である「School Myself」の精神です。

この世界観に共感いただいた自治体や学校での利用が全国で始まっています

高校での事例(動画時間2分程度)

地域での事例(動画時間7分程度)

小学校での事例(動画時間5分程度)

他にもいろいろな事例が全国で広がっています。

スクーミーはセンサーをつなげるだけで利用することができます。

はんだづけや電気の回路を作ったり、複雑なつなぎ方をせず、100種類ある全てのセンサーをつなぐだけですぐ利用することができます。

1台に4つまでセンサーをつなぐことができます。

プログラミングも簡単にできます。

ブロックを繋げるだけで、社会で使われている言語に自動で変換され、コンピューターにアップロードされます。
PCからスクーミーボードをはなして、単四電池1本で動きます。

従来の教育教材だと、つくったプログラムをBluetoothなどで送り、その場にPCやタブレットがないとつくったものは動きません。
プログラミング教育だと学習机の上で動けばいいからです。
しかし、スクーミーのコンセプトは、『つくって、使う』なので、電池を入れるだけで動きます。
現実世界で動き、課題を解決していくものをつくることがすぐにできるというコンセプトを生かし、スクーミーは多くの企業や大学と連携しながら、新しい学びをつくっています。

スクーミーが提供する15分程度の学びの紹介動画です