#アプリ開発 #地域活性化 #データ活用 #SDGs #社会課題解決 #メディア #産官学民 #テクノロジー活用

SICでは、テクノロジーを活用して社会にインパクトを与える子どもたちを育成します。

具体的には、アプリの開発を行います。どんなアプリをつくることで社会課題を解決することができるかを考え、実際に開発をします。そして活用してもらい、改善点などを聞き、アップデートを続けていきます。

とは言っても、子どもたちの力だけでは無理なんじゃないの?と考える方は多いと思います。もちろん子どもたちだけではできません。ただ、『自分なら何ができるのか』ということを考え、決してアイデアで終わらず、実現させることを行います。

例えば、AEDの位置を知らせるアプリケーションをその地域の子どもたちが作りました。

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1日で開発。学び始めて1週間。本格的なシステムをつくるのは大変ですが、アイデアと、よりシンプルなものをつくろうとするデザイン、情報を正しく扱うことで誰もが簡単に、開発し、リリースすることができ活用することができます。

他にはこんなものもあります。
テイクアウト可能な飲食店をまとめて、いろいろなジャンルやテーマで今日のオススメをランダムに表示してくれるアプリです。

子どもたちの活用事例が多くのところで紹介されています。

クラスに加わりませんか?

今はまだオンラインのクラスです。

しかし加わる為には、試験があります。

動画教材をみて仕組みを作ることが試験です。
まずはこちらの動画をみて、アプリをつくるための準備をしてほしいです。

続きはこちらから

試験は、、、、、

家族でよく行く地域のお店の紹介アプリを作ろう!

クラスが今から行うことは、地域のコロナ対策アプリです。テイクアウト情報をまとめたページや、地域のニュースなどをまとめたページのあるアプリを作ります。