教育事業者・教育機関・個人事業主向け 教材のご案内

\ 5月30日までキャンペーン実施中 /

SchooMyGEARについての
説明会をオンラインで行っております。

メールでも受け付けています。
contact@schoomy.com

プロジェクトを進めるためのチーム内のディスカッションや、チーム外との情報や意見交換、生徒や先生、また外部の講師とのやり取り、問題配信、作成した板書や資料の共有など、これからの学びに最適なコミュニケーションツールです。

使い方はこちら

ICT活用の第一歩目をサポートし、

生徒や先生どうしの情報交換、コニュニケーションを円滑に進めます。

テーマにあったギアをつくり情報共有

探究活動をはじめ、通常の授業やディスカッション時に参考にしたり、テーマのもとになる写真や動画、WebページのURLなどをギアと呼びます。このギアを共有して、チャットベースで話し会うことができます。

先生による問題の配信機能

教室の先生による問題の配信や課題や情報の発信が可能です。配信した情報内容などは、データとして保存されます。

作ったものを共有し学習記録を保存する

調べた内容や、研究するテーマ・プロジェクトテーマ・開発したものや、開発までに考えた過程のログを保存し、ためておくことができます。学習が進むにつれて、自分の成長を可視化させることができます。団体アカウントを管理する方は、データをエクセルなどで扱いやすい形式で一括管理することができます。

パスワードアカウントをつくることができる

パスワードを知らなければ入ることができないアカウントが用意されているので、活用することができます。先生方の話し合いに使うのか、クラスごとのアカウントをつくることができます。
※無料版だと1アカウントです。

自宅でもプロジェクト

自宅でも教室の先生とコミュニケーションを取りながら学習することができるような仕組みをカスタムすることができます。

料金

下記の機能は無料で利用することができます。

教室・学校様に合わせた追加の機能のリクエストやデザインの変更なども可能です。

プロ版にアップロードしてください。

自分のアイデアを作り上げるためのスキルや問題解決のスキルを
習得するための教材を使ってみる

教材を使用する場合は、メールアドレスが必要です。

これは動画教材のサンプルです。

動画教材でまずスキルを身につけることができます

問題解決の第一歩目

書き込み式のワークブック

プログラミングスキルの習得からICTを活用した問題解決の考え方などをまとめたオリジナル学習教材です。

自分のアイデアを進化させるための教材を使ってみる

使うことができるのはネットに公開されているものです。購入版とはデザインや内容が異なります。

どのようにセンサーを活用できるか考える

問題を分析し、どこを解決するかを考える

身近な事例をもとに、課題解決を行う

自分たちで考えて、
学校の課題を解決する。
それくらい簡単に、
だれでもテクノロジーを使えるように。

SchooMyBOARDはArduinoIDEを活用するArduino互換機です。通常C言語を活用して動かすことができますが、まずは最初に簡単にブロックをつなげる動きでプログラミングをして、自分自身で思い通りに動かしてもらいたいという思いから作られたのが、この仕組みです。

利用者に合わせたカスタムアップデートができます

システムの使用だけでも実施することは可能です。こちらは任意のサービスになります。

下記、費用月額制のサポート費用です。問題解決のためのサポートやオンラインでの授業接続、わからないことの早急なサポートや、壊れた際のキット交換など

安心して教材を利用し、活用するためのクラス単位でのサポート費用です。教室専用アプリをつくってサポートいたします。

加入は任意で、費用は毎月の費用です。また年間契約(12ヶ月)が条件です。

教材の活用事例①

小学生

防災教育・減災教育とテクノロジー

教材の活用事例②

中学生

歴史の学び × クリエイティブスキル

教材の活用事例③

高校生

学校の中の課題解決から、社会課題へのチャレンジ

いろいろなテーマの課題解決を行っています

感染症対策

詳細はこちらから

伝統文化

詳細はこちらから

福祉

詳細はこちらから

ユニバーサルデザイン

詳細はこちらから

農業

詳細はこちらから

環境問題

詳細はこちらから

つくることで考える・できるようになる

スクーミーが提案する新しい学びの事例

例えば・・・・

防災教育 × テクノロジー

通学路のことを知る

まずはテーマのことを知ることからはじまります。防犯教育ということで、学校から自分の家まででしか使えない防犯装置を考えました。ただ話を聞くだけでなく、どんな通学路でどんなところに危ないところがあったかなどを自分ごとになって考えることができます。

何を創るか考えて作る

テーマのことを知ることができたら、何を作るか考えてプログラミングで作っていきます。アプリの開発か、デザインを意識した広告・ポスター、Webページなのか、スクーミーボードを活用したIoTの仕組みなのかなど、実現に向けた最適なものをつくっていきます。

作ったものを使う・改造する

つくった仕組みはただつくって終わりではありません。実際に使うことのできるデザインを意識して使うことも考えていきます。使ってみることによって、もっとこうしたいとかなどの変更点や、使ってもらう人からの意見をもらうことでよりよい仕組みにしていきます。

発表する・広める

つくったものを展開していきます。作るときには、『誰か1人のために』を意識して作ります。完成したら、その仕組みを展開するために、その1人を分析して他にどんな人が使える仕組みかを考え、プロモーション方法を考えていきます。

story

なぜこれを作ったかと言うと、防犯ブザーをつけていてもパニックになってブザーのひもを引けないかもしれません。襲われたとき自然に出る動作は、壁に逃げたり、ランドセルをおろして逃げる動作だと思ったので、その動作をセンサーで感知して音が鳴るようにしました。これは、光センサーとスピーカーがついています。

光センサーが2つ、スピーカーは1つ、ついています。壁に背をつけた時や、ランドセルをとって逃げようとした時、ランドセルにつけて不審者が車でさらおうとしてきて車に放り込まれたときに、光センサーが暗くなったら反応してスピーカーが鳴り、大人の人に気づいてもらえます。

プレゼン資料から抜粋

Q & A

あります。お問い合わせください。アプリを教室専用のカスタムを行う方法がまずあります。

カスタムに関する詳細はこちらから

可能です。その教室内の生徒のコメントや、パスワードの設定、先生と生徒、保護者とのコミュニケーション機能などを追加することができます。ご要望に合わせて費用が変わりますので、ご連絡ください。

カスタムに関する詳細はこちらから

可能です。必要に応じて教室運営、受講生募集から各コース詳細の研修もご用意しています。また、その際のご契約内容やサポート内容はお打ち合わせにて詳細をお伝え致します。

可能です。学校様のスケジュールや予算に合わせて、オリジナルの授業プランを組むことができます。こちらは、無料で行っていますのでぜひご相談ください。

まずは、使ってもらうことが1番です。現在1週間の無料レンタルを行っているので、活用してみてください。また学習塾様で教室での活用を検討している場合は、スクーミーリーダーズプログラムを受けていただき講師資格を取得することをお勧めしています。ご検討ください。

スクーミーリーダーズプログラムはこちらから

まずはお気軽にご相談ください

より詳しい教材の内容を知りたい、カスタマイズの相談をしたい等、

興味をお持ちいただいた内容をお知らせください。

担当者よりご連絡を差し上げます。

アカウントの作成依頼はこちらから

Contact us

contact@schoomy.com