かちっ。とハマる。

これを使った小学校の理科の教材を用意しております。

小学6年生

発電と電気の利用

ブロックを使って、プログラミングをしよう。

このブロックを使うためには、設定が必要です。

使うセンサーは、実際に、
社会の色々なところで使われていて、
身の回りのことを便利にしてくれています。

部屋に入ったら明かりがつく

手を出すと水が出る

ドアがあく

個数を数える

盗まれないようにする

間違えないようにする

危険を察知する

減ったことを知らせる

こんなことができるセンサーで、

光ったり、鳴ったり、回ったり、ふるえる

ようにプログラミングします。

専用の距離センサー、LED、スピーカーを使います。

まず、カードに書かれた動きをしたときに、
LEDが光るようにプログラムしてみます。

いろいろな動きをやってみましょう。

やってみた動きで、

どんな困ったことが解決できるか考えてみよう。

自分たちの教室や学校に、

どんなもんなものがあったら便利か考えて作ってみよう。